歯ツラツくんBLOG

投稿者:訪問歯科119番

 

こんにちは。訪問歯科119番です。

久しぶりのブログ更新です!

 

今月4月18日は「よい歯の日」ですが、みなさんは「よい歯」を維持できていますか?

ご自身で歯磨きや口腔ケアができる方は、定期的に通院しメンテナンスや口腔ケアのやり方など、アドバイスをもらいご自身で実践しているかと思います。

しかし、お一人で通院が困難な方(高齢者、寝たきりの方、半身麻痺の方、認知症の方)は、ご家族やヘルパーさんの協力がないと歯磨きや口腔ケアが難しいかと思います。

ご家族やヘルパーさんも「きちんと磨けているのだろうか?」など不安に感じていませんか?

 

実際、要介護者のご家族様から訪問歯科119番に「要介護者の口腔ケアを毎日やっているが、上手くできているのか不安なので、歯医者さんに来てもらい診て欲しい」などのご相談をよく受けます。

 

そこで、今回4月18日の「よい歯の日」に合わせて、要介護者様やご家族様、介護従事者様向けに

ご自宅でできる。口腔ケアハンドブック」を作りました。

img20170401

口腔ケアのやり方や注意点について、分かりやすくまとめましたので是非ご活用ください。

 

【ご自宅でできる。口腔ケアハンドブックの概要】

寝たきりの方への口腔ケア

認知症の方への口腔ケア

片麻痺の方への口腔ケア

口を開けない方への口腔ケア

正しい歯ブラシの使い方について

「うがい」の仕方について

入れ歯の外し方、入れ歯の洗い方、保管方法について

 

口腔ケアがきちんとできているか、定期的に歯医者さんに診てもらいましょう!お一人で通院が困難な方はご自宅まで歯医者さんが来てくれる訪問歯科を検討してみてはいかがでしょうか?

 

【ハンドブックのお申し込み】お申し込みはフリーダイヤル0120-763-182にお電話を頂くか、

yoiha_bnr_btn

 

上記の「ハンドブックを注文する」ボタンよりお申し込みください。

※送料・ハンドブック代など全て無料です。

 

 

 

高齢者、要介護者、障がい者の方への在宅歯科診療、訪問歯科、口腔ケア、口腔リハビリのご相談は、訪問歯科119番まで 0120-763-182
記事タグ:意外に知らない口腔ケアのやり方

 

 

投稿者:訪問歯科119番

本日は無料歯科健診を実施させていただくため、練馬区へと向かいました。練馬区はもともと板橋区だったのですが、昭和22年(1947年)に板橋区から独立して、誕生しました。そのとき実に板橋区の約60%が練馬区になったそうです。現在では東京23区で5番目に広い区域を持ち、2番目に多い人口を持っている「練馬区」ですが、「練馬」という地名の由来、皆さんご存知ですか? これには諸説あるそうです。まず一つ目は、「馬を馴らすことを【ねる】と言い、馬を訓練するところであったので【ねり馬】と呼ぶようになった」、二つ目は、「練ったような粘り気の多い土地の意味で、【練り場】が転じた」、三つ目は、「石神井川流域の低地の奥まったところに沼が多かったため、【根沼】が転じた」、四つ目は、奈良時代武蔵国にあった「のりぬま(乗潴)」という宿駅が「ねりま」に転訛した、この四つが今のところ有力だそうです。そんな練馬区ですが、実は漫画家の町でもあったとのこと。出版社の多い千代田区一ツ橋や神田神保町、文京区音羽などへ交通の便が良く、必要な画材を取り扱っている店や街まで近かったことや、誘惑の多い繁華街から少し離れていることもあり落ちついて作業に集中できるなどの利点から、手塚治虫をはじめ、多くの漫画家が住居や仕事場を構えたそうです。また、あの有名なトキワ荘(実際にあるのは豊島区)の最寄り駅、椎名町のある西武池袋線の沿線に住まうことは、若手漫画家の憧れでもあったようです。編集部が地方出身の新人漫画家を上京させる際に、先述の理由に加え、家賃が比較的安い練馬区の物件を用意することもあったので、それも、漫画家が練馬区に多く暮らすようになった理由の一つかもしれません。赤塚不二夫、ちばてつや、ちばあきお、藤子不二雄、高橋留美子、小林よしのりなどなど、多くの漫画家達も永住、または一時的に住んでいたことがあるそうです。漫画作品の中には練馬区を思わせる設定や背景が描かれているものも数多くあるそうですので、もしかしたら大好きなあのマンガの背景は、練馬区のどこかかもしれません。さて話を戻しまして、歯科健診にお伺いしたデイサービス様はご利用者様がとてもアクティブです。スポーツジム顔負けの運動器具(もちろん高齢者が使いやすいように改良された器具だそうです)がズラッと並び、それぞれの器具でご利用者様が元気にトレーニングをされていらっしゃいました。こちらのご利用者様は、全体でなんと240名いらっしゃるとのこと。さすが都内人口第2位の練馬区!デイサービスのご利用者様の数も桁違いですね。

余談ですが、いつも私たちが歯科健診にお伺いするにあたり、気をつけているのは、お口の中を「見せて頂いている」という気持ちを忘れないようにするということ。日常で歯医者さんに行くのを楽しみにしている方は中々いらっしゃらないですよね。自分のお口の中はとてもプライベートな部分。知らない先生と助手にのぞきこまれるなんて嫌!という方もいらっしゃって当然です。なので、安心してお任せいただけるよう、歯科健診を始める前に、ご利用者様の前に立ち、歯科医師の先生と一緒に自己紹介をさせていただきました。皆様にこやかに話を聞いて下さり、とても嬉しかったです。また、それが功を奏したのか、事前にお聞きしていたご希望者は15名様ほどでしたが、当日に「やっぱり私も受けたい!」と手をあげてくださる方が多く見受けられました。中には歯に関するお悩みを相談しに来て下さる方も。実は、ご利用者様の人数に比べ、受診希望の方が少なかったので落ち込んでいた私たちでしたが、最終的にはご希望の方がどんどん増え、嬉しい悲鳴でした。

歯科健診を受診していただいた結果ですが、約半数ほどの方は、やはりご自身では気づいていない歯の不具合を抱えていらっしゃいました。ご自身で歯科医院に行くことが可能な方は歯科の受診をおすすめしましたが、通えない方は後日ご自宅にお伺いして治療を行う「訪問歯科診療」をさせていただくことになりました。「この歯科健診が無ければ、【訪問歯科】なんて知らなかったよ。来てくれて本当に良かった。」という声も聞かれ、そう言っていただけるだけでも今回お伺いしたかいがあったなぁ~としみじみ思いました。しかも、今皆様が通われているデイサービスは、運動やリハビリがメインの施設ですので、歯はとても大切です。重い物を持つときなど、力を入れる瞬間は歯を食いしばりますよね。その時もし歯に痛みがあったら?入れ歯が合っていなかったら?歯の噛み合わせに不具合があったら?・・当然自分の力を発揮した動きは出来ません。なので、これからも健康でしっかりと運動するために、定期的(1年~半年に1回程度)な歯科健診は続けていっていただけたらと思います。

 

高齢者、要介護者、障がい者の方への在宅歯科診療、訪問歯科診療(歯科訪問診療)、口腔ケア、口腔リハビリのご相談は訪問歯科119番 0120-763-182
記事タグ:東京都練馬区のデイサービスにて無料歯科健診を行いました。

投稿者:訪問歯科119番

お口の中はよく「ブラックボックス」に例えられます。何故かといいますと、他人はもちろん、自分でも実はお口の中の状態をしっかり把握出来ていないことが多いからです。特に高齢者の方は歯周病や虫歯が慢性化し、痛みがないままゆっくりと進行していきますので、自覚症状があまりありません。そこで、定期的に歯科医師にお口の中を健診してもらうことで、手遅れ(歯を削ったり、歯を抜かなければならない状態)になる前に処置が行えることもあります。しかも、治療を行った歯は一般的に健康な歯よりも寿命が短いといわれています(おおよそ6~10年ほど)。ご自身の歯を永く使っていくためには定期的な専門家(歯科医師・歯科衛生士)による健診と日々の口腔ケアがとても大切なのです。

さて先日、埼玉県川口市のデイサービスにて無料歯科健診を行わせて頂いたのですが、後日「歯科健診結果報告書」という健診結果の書類をお渡しに伺いましたので、その時のことを少し書かせて頂きたいと思います。

目的地のデイサービスがある埼玉県川口市は荒川を隔てるとすぐに東京都という立地のよさから、東京都に通勤・通学する、いわゆる「埼玉都民」の多い街と言われています。東京駅までの距離は東京都の大田区とほぼ同じなんだそうです。東京都の郊外に住むよりも、利便性が高そうです。そして家賃も比較的抑えられるので、若い方も住みやすい街ですね。

そんな埼玉県川口市の駅前はやはりとても発展しており、多くの人で賑わっていました。高層ビルがいくつも立ち並び、都会的な雰囲気がありますが、少し歩けば閑静な住宅街になっていきます。歩いている途中で小さな公園や小川を見かけたり、駅前の雰囲気とはガラッと変化していました。

そんな景色の中を縫って歩いていくと、目的地のデイサービスが見えてきました。遠くから見てもとても目立つ建物です。真四角の白い建物に七色の虹の絵が描かれており、民家が立ち並ぶ景観の中で一際目を引きます。なんだか見ているだけでワクワクするような気持ちになりました。ご利用者様の側に立って見ても、これから何か楽しいことがあるのではないか、そんな気分にさせてくれるようなデイサービスだなぁと感じました。建物の外観ってとても大事ですね。

そんな風にしばらくの間外観を見ながら色々思いを巡らせていましたが、

「さて、中に入ろう!」

と歩き出し、入り口の扉に手をかけると、中からとても楽しそうな笑い声が聞こえてきました。

中に入るとちょうど10名ほどのご利用者様が美味しそうにおやつを召し上がっているところでした。スタッフの方もご一緒に、皆様で和やかに談笑され、くつろいでいらっしゃるご様子。そんな中、私に気づいて下さった施設長様がすぐさま駆け寄ってこられました。

「まぁ~!わざわざ寒い中ありがとうございます!先日の無料歯科健診の結果ですね。ご利用者様にお渡ししておきます!」

とっても素敵な笑顔で迎えて下さり、寒さも吹き飛んでしまいました。

実はこちらのデイサービスは毎年歯科健診にお伺いしているのですが、受診者の方は年々減っており、少し淋しく思っています。「身体の健診は受けるけど、歯の健診は後回しにしてしまっている」という方は意外に多いのです。

「お口の中の健康が身体の健康に繋がっていくのです」

とは常々私共がお伝えしていることですが、まだまだ認知度は低いのが現状です。お口の中を清潔にすることと、身体の健康とは中々結び付けて考えづらいのかもしれません。ご高齢の方で一番怖いのは「誤嚥性肺炎」という病気です。この病気はお口の中の菌が、誤って肺に入り込んでしまうことで発症する病気です。ご高齢になるとご自身での口腔ケアが難しいこともありますし、加齢による唾液の減少などで、お口の中が細菌の温床になっていることが多く、高齢者の方は発症のリスクがとても高いのです。お口の中の健康にもっと目を向けて頂き、こうした誤嚥性肺炎などの病気のリスクを少しでも減らしていただきたいと思っておりますので、これからも無料歯科健診を実施し、啓発していきたいと考えております。同じような目的で、勉強会も様々な事業所様で場所をお借りし、実施しております。

「こんな口腔セミナーをやりたいのですが、協力して頂けませんか?」

事業所様からそんな風にお声かけしてもらうことも増え、とても嬉しく思っております。いつまでも健康で若々しく過ごして頂くためには、お口の中の健康から見直していこうという考え方が少しづつですが、浸透してきているのだと認識しています。そして訪問歯科をご存知ない方にも、「自宅で歯科治療ができること」をもっと周知してもらい、気軽に利用してくださる環境を整えていきたいと考えています。健診結果がご利用者さまの歯の健康に繋がれば幸いです。

 

高齢者、要介護者、障がい者の方への在宅歯科診療、訪問歯科診療(歯科訪問診療)、口腔ケア、口腔リハビリのご相談は訪問歯科119番 0120-763-182
記事タグ:埼玉県川口市のデイサービスにて無料歯科健診を行いました。

投稿者:訪問歯科119番

 

お口の健康を守る訪問歯科119番!入れ歯や虫歯、口腔ケア、口腔リハビリも誠実に対応

訪問歯科119番は東京、神奈川、千葉、埼玉の首都圏をはじめ、大阪、広島で在宅歯科を展開するサービスです。自分の足で歩き、自分の脳がはっきり判断できるうちは、虫歯や口の中の不具合があれば歯医者さんへ行って治療を受けることができます。しかしそうではなくなった場合、口の中のトラブルがあっても歯医者さんへ行けないのでひたすら我慢し、耐えることは大変つらいものがあります。

単に介護といってもその段階はいろいろあり、少しもの忘れがあるといった軽い認知症、膝や足が痛くて、買い物へ行きづらいから生活を支援してもらいたい、というものから、ほぼ毎日ベッドで寝たきり、自分で自分のことを何もできない全介助の人までいろいろです。

今後、4人に1人が65歳という超高齢化社会を日本は迎えます。半面出生率は年々減り、子供の数よりも高齢者の数のほうが多くなっていくことが予想されます。そのわりに特別養護老人施設やと介護施設の数は足りず、病院も長期入院はさせてもらえず、介護される立場になったとき、どこで暮らせばいいのかというのが社会問題になってきています。

そこで今から10年ほど前、介護保険の制度ができました。40歳以上の人は介護保険料が徴収されるようになり、もし介護が必要になったらその重篤度に合わせて、介護保険を利用してサービスを受け、なるべく在宅で一生過ごせるように対策がなされてました。

たとえば脳内出血や脳梗塞で脳血管性認知症となり、段階的に自分の症状が悪くなったとします。最初は介護度3程度で、自分の身の回りのことでできることは、自分でやれていたとします。

服の着替えや、トイレでの排泄、食事のとき自分で箸やスプーンを使って食べたりできたものが、病状が悪化していけばだんだんそれができなくなってきます。

2年に1度介護度は見直され、介護度の重篤度に合わせて、介護保険を利用したサービスを家族がケアマネージャーの助言を受けながら決めていきます。

だんだん自分のことができなくなっていけば、たとえば食事ですが、これは朝、昼、晩、毎日続くものです。体が自由に動かしたり、歩いたりできなければ、介護者にとっては一番楽しみな時間かもしれません。

そんなとき歯の状態は悪く、物がうまく噛めずに食事が楽しめなかったら大変つらくなります。それに自分の歯で生きている限り物をよく噛んで食べることは、脳に刺激を与え、認知症の予防になったり、楽しみにつながります。それだけではなくよく噛んで唾液を出して飲み込むことで、胃腸の働きを助けることになり消化するとき負担が減ります。
もし、自分の体が不自由になり、口の中の不調があるのに歯医者さんへ車いすや介護タクシーで通院できないからといってあきらめるのではなく、在宅で訪問歯科診療のサービスを利用し、定期的に口腔ケアのサービスを利用できるようにしておくと安心です。

訪問歯科119番を使えば、ご自宅まで歯医者さんが伺いますし、ご希望があれば定期的に口腔ケアや口腔リハビリなどのサービスを受けることができます。

体が動けなくなり歯医者さんへ行けなくなっても、訪問歯科119番では、出張費、交通費なしで家まで歯科機材をもって、治療をしてくれます。土日祝日を含めフリーダイヤルで相談ができるし、24時間メールで対応してくれます。

500人ぐらいの歯医者さんが登録されているので、まずは症状やご要望(日曜日に来て欲しい・女性の歯科医師を希望など)を相談をすれば、患者様、介護者様のご要望に沿った歯医者さんがご自宅に伺います。
たとえば入れ歯のある患者さんであれば、ちょっとした調整で固いものが食べれるようになったり、外れにくくなったりします。

口の中の状態は日々変わり、歯がぐらぐらしたり、入れ歯のねじがあたったりして、不調を感じることがあります。そんなとき訪問歯科をしてくれて、誠実な対応をしてくれれば悩みが解決され、また食事を食べる楽しみを取り戻すこともできます。

訪問歯科は値段がかかるのでは思い、サービスを利用をするのに抵抗があるかもしれませんが、すべて健康保険や障害手帳を適用した治療をしてもらえるので、安心できます。1回の治療も30分程度しかかからず、体の負担もそんなにありません。

不調のときに歯科医の治療を受けられるだけではなく、歯科衛生士さんの口腔ケアなども介護保険内で規定の数だけ受けることができます。

寝たきりになったとき口の中の状態をきれいにし、細菌の数を減らしておくことは大切なことです。高齢者になると物を飲み込むときの力が減り、誤嚥性肺炎になりやすいですが、そんなときに口の中が清潔になっていないと、その細菌が命を失う致命傷となることもあります。

自分の歯で生きている限りよく噛んで食べることは、生きる楽しみにもなるし、体の状態をよくするために大変大切なことです。
そんなとき訪問歯科119番を上手に利用すれば役立つし、誤嚥性肺炎、胃ろうになったときに命を失うリスクを減らすことができます。

高齢者、要介護者、障がい者の方への在宅歯科診療、訪問歯科診療(歯科訪問診療)、口腔ケア、口腔リハビリのご相談は訪問歯科119番/在宅歯科医療支援機構 0120-763-182
記事タグ:お口の健康を守る訪問歯科119番!

投稿者:訪問歯科119番
昨日、今日とより良い訪問歯科診療のサービスが提供できるように、横浜市、川崎市、さいたま市、川口市の市役所、地域包括等に市場調査に行ってまいりました。まず感じたことは患者様、患者様のご家族様の立場で調べると、まだまだ訪問歯科に対しての資料もなく認知度が少なく、訪問歯科の仕組みが非常にわかりずらいということが現状でした。

日曜、祝日に急に歯が痛くなってもどこに相談したらいいのかわからないなど不安を抱えている方はたくさんいると思います。

今後の課題としては、おひとりで通院することが困難(高齢者・要介護者・障害者など)で、困っている方々に訪問歯科診療のサービスを知っていただくことが急務だと感じました。

また、私ども、訪問歯科119番の理念である「安心・安全の在宅歯科医療」を困っているか患者さまや介護者さまに、お届けできるように取り組んでいかないといけないと再認識しました。

 

訪問歯科119番では患者さま・介護者さま・介護事業者さまの、ご要望、ご希望にお応えできるシステムが整っています。

訪問歯科でお悩みの方はお気軽にお問い合わせください。

 

高齢者、要介護者、障がい者の方への在宅歯科診療、訪問歯科診療(歯科訪問診療)、口腔ケア、口腔リハビリのご相談は訪問歯科119番/在宅歯科医療支援機構 0120-763-182
記事タグ:良質な在宅歯科医療の提供

カテゴリ

最近のブログ記事